2006年11月12日

ラジオドラマ「百器徒然袋 雨」第5回

原作至上主義者による狭い心で聞くラジオドラマ感想。

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今回から瓶長です。

まずはマチコさん登場。

あはは確かに水っぽい口調だ!

「実は聡明」な面があんまり出ていないけれど喋り方なんかは良いです。
でも待古庵の説明は「松に古い庵と書いて…」に聞こえました。
音のみだと難しい。


てか挨拶してるのに榎さんがぐぶぐぶうるさい!(笑)

この榎さんがなあ…榎さんさえ酷ければさっさと聞くのやめるのに。


そして和寅は今回も出ず。
これはもう存在抹殺されたかな。

っていうのは仕方ないと思うけれども

なんか益田君に和寅が乗り移ってる!!

益田君は「やんす」とか「先生」とか言わないし
御前様と知り合いじゃないと思うんだ…。

せめて口調を益田風に変えようよ。

あるいはいっそ
益田君親子は昔から榎木津家に仕えていた。
自立を考え始めた益田“カズトラ”龍一は
一時期警察に奉職(上司は木場修)したもののやはり違うと思い直し、
退職後は探偵助手兼給仕として榎さんに仕えている。
あだなはゴキカマ(酷)かなんか。
ついでに榎木津教に宗旨替えしてしまった親父に代わって家業の神主を務めていて
趣味の本屋も営みながらバイトで拝み屋もやっている
濃い目のハスキーみたいな顔をしたこけし頭の文学青年風。

とかいう設定にすればいいよ。

そうすれば高島京極堂を消せる。
しかも薔薇十字団完備。


あーでも京極堂、今回は比較的、あくまで前と比較してですがマシかもしれません。
くびれだの独身だのと相変わらず変質者っぽい抑揚をつけすぎだけど。
慣れのせいか日常会話(?)のせいか。

「瓶を買い漁って部屋といわず陳列している〜」ってセリフは日本語的に変。
「○○といわず××と言わず」じゃないか?

他にこの場面では千鶴さんがいないのが残念。
まあこれは仕方ないかな。

そして

壷田君(仮名)喋った!!

ツッコミ成分が足りないけど会話に参加してくれるだけでだいぶ良いです。


あ、あと榎さんがカメカメ連発するところは全部亀に聞こえたので
ちょっとわかりにくかったかもしれない。
「ちーがーうー↑」は良かった。

「視える才能だけは云々」とか壷屋敷描写の辺りはわりと要らない。
要らない演出多いなあ。


そして最後に出てきた妖怪はスエさんですか?

なんかむっさ元気そうですよ。

疲れてなさそうですよ。

呪ったり殺したり余裕でできそうですよ。


また人格変わってたら嫌だなあ。

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2006年11月05日

ラジオドラマ「百器徒然袋 雨」第4回

原作至上主義者による狭い心で聞くラジオドラマ感想。

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第4回は鳴釜編最終章。
…不満7割:残念1割:容認2割。
残念は鳥ちゃんが親父くさい(若者らしくない)こと。
容認できたのは京極堂の出番が少なかったとこ。

まず榎さんの服装描写がない!
ラジオや文章は音だからこそ描写が大事なのに。
でもまあ時間の関係もあるからそこは仕方ないと諦める。

そして会場へ…っていきなり華燭の典が始まっちゃったよ!

そんな!

受付シーンは?

鴨山君は? 葱田くんは?

「そうは思いませんか?
――お嬢さん」は?



ココこそキラキラさせるべきなのに...
ま、まあ時間の関係もあるからそこは仕方ないと涙を呑んで諦める。

当然葱田君(仮名)は逡巡しないしキレもしないから
榎さんがへにゃりと笑って止めてくれたりもしないのだけれど、
しかしまあ時間の関係もあるから(以下略)


数々の不満をはらみつつ、ついに待望の金ちゃん登場!
益田君の話から「オカマの人が殴られて云々」を端折っちゃったからやや唐突な印象。
けどまあどうせコレ聞いてるのほとんど原作ファンだろうからきっと大丈夫。

なんだけど…なんか
ただの酔っ払いオヤジみたい
だな金ちゃん。
ってとこまでは諦めるとしても。

許せないところ。
なんで殿村以下バカ×3が女言葉なんだよ!?
うあムカつく。

最悪。

原作読めよ!


ゲイ=オカマ=女言葉ってステレオタイプっすか。
アレを「オネエ言葉」とは言いたくない。

原作でアレだけちゃんと区別してあるのに何のためにわざわざ変えるのか理解不能。

益田君が性的指向と性自認をきっちり区別して説明して、
榎さんも「カマじゃないのかな?まあ何でもいいけどさ」って言ってるのに。
(このセリフがあるから、榎さんは区別できてないんじゃなくて
面倒だからしてない
というのがわかる)

他はほとんどセリフを変更せずに作ってあるってことは
原作を読んで書いているはずなのに、ココを変えるなんて読解力なさすぎ。

金ちゃんも突然出てきて哲也を口説いて(?)
その後の「ありがとう(にっこり)」
「あらやだそんな野蛮なことしないわよ探偵ちゃん」もないから
ただの変態になりさがってるし。

結局イロモノかよ。


原作そのまんま読むんじゃラジオドラマにならないから
多少変更したり端折ったりするのは仕方ないけれど
原作で注意を払っている部分をぶち壊さないで欲しい。

京極堂への不満がかすむほど不愉快でした。
あーでも京極堂(出番が少なかったせいもあるけど)前よりはマシかも。


美弥子さんもなあ…なんか余裕が足りない。
もっとふてぶてしくないと。
榎さんも賞賛しちゃうし。
あの人は榎さんにすら呆れられて
金ちゃんにすら惚れられるからこそ賞賛に値するのに。


「こんなつまらないことで傷つくような安い自尊心は〜」
ってセリフを削らなかったことだけが救いだけど、
「まだまだ往生しませんわ!」とか「カマに惚れられちゃ〜」もないし。


結局「肛門野郎」も言わなかったなあ。
カマと釜と男馬鹿がつながらない…。

ってそれを言ったら、やっぱり京極作品はどっこも削れないですね。
薀蓄もギャグも罵倒も伏線になっているから。
てことは本を読まなきゃこの良さはわからないわけで、
目が良くて、日本語が読めるってシアワセだ。
と感想はそこに落ち着くのでした。

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posted by ヒギリ at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 京極夏彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラジオドラマ「百器徒然袋 雨」第3回

原作至上主義者による狭い心で聞くラジオドラマ感想。

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1週開いての第3回。
相変わらず京極堂が演技過剰で嫌だ…。
なんかヌメヌメというかネットリというか

変質者っぽいです。

榎さんは良いんだけどなあ。
今回は特に他のキャストが上手かったのでひとり浮きまくり。


ちなみに他のキャストとは

榎さん:
原作を読んだ時点でカマカマ歌ったり妙な鳴き声(?)を出したりってのは
さすがにキツイかもー、と思っていたんですが――

ホントに歌ってるよっ!

思ったほど変じゃなかったです。
いや、変は変なんですが榎さん的には変じゃない。
この人うまいなあ。
初回は「テレビに出てる役者さんだと顔が浮かんじゃって嫌なんだけどなあ」
と思っていましたが、慣れたら榎さんです。

もう榎さんです。


哲也:
声がステキ。
爽やかな好青年風の声なのに、ちゃんと頭の悪い男馬鹿なお坊ちゃんでした。
キャラクターに思い入れがないせいもありますが一番違和感ないかも。

美弥子さん:
声自体はわりと…普通。悪くはない。
かなり大人風味ですが当時の19歳だからいいのかな。
なんか“常識にとらわれているお嬢さん”っぽかったです。
もっとうんざりしてるイメージですがこれは演出のせいでしょう。
「馬鹿じゃない」がなかったのが痛い。
あそこに男前な性格の片鱗が表れているのに。

あと侍者とか占い親父もそれなりによい感じに。


で、読み方の違いなんでしょうが私としては一番許せなかったところ。

「愉しい呪いをかけてあげるよ」

…やりすぎ!

狙いすぎて滑稽。あそこは普通に言うからいいのに。


儀式全般がおどろおどろしくしようとして失敗してます。
演出の方向に違和感があるし
京極堂の喋りのわざとらしさと相俟ってなんとも安っぽいです。

薔薇十字探偵社や益田くんや儀式のいかにもな狙った胡散臭さじゃなくて、
外しちゃった故の安っぽさ。

神にお伺いを立てるために京極堂が侍者を呼び上げるシーンも
国会かよ?と思うような間延びっぷり。
これじゃあ美弥子さんまで飲み込ませる雰囲気はつくれないよう。

でも榎さんが良いので引き続き聞く。
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posted by ヒギリ at 22:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 京極夏彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

ラジオドラマ「百器徒然袋 雨」第2回

そういえば書き忘れていた京極堂ラジオドラマの2回目。
念のためはじめに書いておきますが、
私は基本的に(京極堂に限らず)がつく原作至上主義者です。
ついでにネタバレあり。

第1回はこちら



うーん。やっぱツッコミがいないと面白さ半減だなあ。
薔薇十字探偵団(益田くんだけだけど)のうさんくささも半減。
カズトラいないし榎さん寝てるし掛け合いが足りない。
益田くんが頑張ってるけど相手がいなきゃセルフツッコミにも限界があるし。
河川敷くん(仮名)しゃべってくれないかなあ…
という仮称もキャスト紹介で無意味。


あの長さをラジオでやるのは無理(たとえやれても理解できない)だろうから
薀蓄はすっぱり切ってテンポよくストーリーを進めていこう
という方針はわかるし、正解だと思うんです。

だから河川敷くん(仮名)のもモヤモヤとか
レイプ被害者の二次被害とか
大河内康治のフェミニズム的思想(それ以前に存在自体)が省略されてるのも
まあ仕方ないなと思うんですよ。
私はその辺があるからなおさら好きだけれど
ラジオで延々と流してたら多分ファンしか聞かないと思うし。
と自分に言い聞かせつつちょっと物足りない。

…京極堂を知らない人にこれを聞かせた上で「原作はもっと面白い」と
京極ワールドに引きずり込むにはちょうど良いかもしれない。



けどまあ、それは大したことじゃありません。

篠村代議士が感じ良いのもさておき。
「親父同士がくっつくならとめない」などのギャグって伏線じゃないの?とか
河川敷くん(仮名)がいともあっさり
「女装の男を集めろだなんて悪趣味だ」とか言ってくれちゃうのもさておき。
(あれはあの4人が汚いっていってるだけで、
女装の男=変態みたいな言い方ではない上に
原作ではちゃんと金ちゃんが襲われるくだりで性的指向と性自認を区別してるのに。
ってところですげぇ不満ですがさておき)


最も気になったところ。
今回から、早くも登場する真打京極堂




お、おをぉう……orz



思わず慣れない絵文字を使ってしまうほどの衝撃。


ちょっと許せないものがあるかもしれない…
慣れか?慣れの問題なのか!?


声だけってのもあって他のキャストはもう全然オッケーなんですが
むしろ映画の木場修だって榎さんだってあっちゃんですら許容できましたが

これはキツイ!

…多分私がこの人あんまり好きじゃないとか
京極堂シリーズに思い入れがあるとか
そういう部分が多々あるので
その辺割り引いて読んでもらえれば丁度よいかと思うんですが




やだーーーーーーっ!!!!!!



誰?なんか誰?どの辺が嫌なのか言語化できないんだけど誰?
先週の榎さん効果音(きらりーん)天 罰 です!はウケたけど
京極堂には使わんで欲しかったかも。
とか
そんなんどうでも良くなるくらい第一声からキツかったです。
わたし的には。
淡々度と仏頂面度と凶悪度が足りない。
榎さんとの掛け合いも微妙。


うぅ…美弥子嬢と金ちゃんに期待。
…金ちゃんは出るよね?
そしてラジオ的に「肛門野郎」はOKなんだろうか
言い換えちゃうとオカマの意味がなくなっちゃうんだけどな。

第3回


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posted by ヒギリ at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 京極夏彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

ラジオドラマ「百器徒然袋 雨」第1回

京極原作ラジオドラマ「百器徒然袋 雨」
を、聞きました。
※日曜 よる9時〜9時30分
ABCラジオ(大阪)、ニッポン放送(東京)、STVラジオ(北海道)、TBCラジオ(仙台)、東海ラジオ(名古屋)、RCCラジオ(広島)、KBCラジオ(福岡)、他


おぉ!榎さんだ。

映画と違って壊れてない(というか壊れてる)!



まだ京極堂が出ていないとはいえあの原作ですから、
けっこう端折ったり、音だけで理解できるように言葉を言い換えたりしていて
原作熟読派的にはちと物足りなかったりしますが
(「天骨の匂いを嗅いで」欲しかった…)
まあ良いんじゃないでしょうか。
大事なところを削らないでくれるといいな。

ちと益田っちがな…まあいいや。声質は良い。


ラジオドラマ(音のみ)という性質上
心の声とセリフの区別がつきにくいから仕方ないかもしれないけれど
名前を言えない例のあの人(※「僕」です)の内なるツッコミがないので
ギャグ的な面白さが減じているのが残念なところ。
ツッコミがいないと榎さんがただの(一般的な)変人になってしまいそうです。

今後に期待。
第2回


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⇒公式サイト『大極宮

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posted by ヒギリ at 05:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 京極夏彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月25日

映画『姑獲鳥の夏』

ふと思った。
「姑獲鳥の夏」の映画版は可もなく不可もなくというところだったけれど、
続きは実写化するのだろうか。
まあ、あのレンガ本(しかもあの内容)を映像化する時点ですでに無理がありますね。

京極堂・・・というか京極夏彦ファンとしては、
変にいじってないからまあいいかなといったところ。
キャストも最高とは言わないけれどひどくもなかったし。

ああでも、あっちゃん(田中麗奈)は
榎さんのこと「榎さん」じゃなくて「榎木津さん」って呼んで欲しかった。
そういう細かいところがとても気になる。
ついでにもっと落ち着いてて欲しかった。
あんなに「なんでよもうっ!」とか言わないと思うんだ。
ただ溜息ついて諦めて呆れてる人だと思うんだあの子は。

あとは――京極堂(堤 真一)が健康的。
もうちょい死にそうだとよかったかな
本屋広すぎるしね。看板でかいしね(笑)
むしろ関口役の永瀬正敏のほうが中禅寺っぽい。

木場修(宮迫博之)は三下臭がぬぐえない。
ヤクザの幹部というよりはチンピラに見えます。
いや、木場修はヤクザじゃないけれども。
宮迫さんはキャシャーンのよわっちい役がかわいくてよかった。

で、榎木津礼二郎(阿部寛)は・・・なんか普通・・・。
阿部さんも好きだけど榎さんイメージとは違うんだよなあ。
蹴りが綺麗にきまりそうな長い足(重要だけど。
榎木場コンビは見せ場が少なかったから仕方ないかもしれないけど、
普通の脇役だったよ!


私の中で榎さんのイメージは東山紀之なんですよ。
綺麗な顔で、年齢不詳で、蹴りがきれいに決まって、破天荒。
あんまり身長が高いイメージじゃないけれど。
実際どうなんだろう。

ベッキー&東山紀之のコンビをみていると、
破天荒な神と、それに振り回される常識人(榎木津&敦子)ぽいです。
いや、あっちゃんにはトリちゃん(orこけし)が似合うと思うんですが。
それはともかく、最近「あ、榎さんやって欲しい」と思ったのは加藤雅也
アンフェアの薫ちゃんですね。
身長高そうだし顔も良いし足も長い(あくまで足、重要)

次回作(魍魎の匣)があるとしたら、これだけは言いたい。
ぜひ!久保竣公は及川光博で!!!!
年齢は気にしない方向。




posted by ヒギリ at 23:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 京極夏彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
タグクラウド
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